キーワード  

B-CITYでHDDを購入すれば
FreeBSDがインストール済み
あなたのマシンにつけるだけ


☆ カテゴリー ☆
  序章
  動作環境
  インストール
  設定
    ├システム
    ├SSHサーバー
    ├Webサーバー
    ├  Mailサーバー
    ├FTPサーバー
    ├ファイルサーバー
    ├PHP
    ├DBサーバー
    └その他
  Webminでの設定
  チューニング
  ウィンドウシステム
  ウィンドウマネージャー
  スクリプト言語
  システム管理
  デスクトップアプリケーション
  サーバーサイドアプリケーション
  コマンド
  印刷
  シェル・シェルスクリプト
  落書き
  備考
  HD-BSD
  基本操作
  自宅サーバー
  postfix OP25Bの設定
   戻る


megaeggを例にメールを送れる設定

megaeggを中継サーバーとして利用する

ポイント メールサーバーは、例えれば郵便局です 手紙を出すのか受け取るのかを良く理解して設定しましょう。

外国旅行に日本のテレビを連れて行こう。

ネット環境さえあれば、どこからでも テレビが見えます。

観るだけでなく 録る 操る 操作する

 新しい 生活が始まる!!

     ロケーションフリー



・・・管理モードON・・・

設定
Mailサーバー

postfix OP25Bの設定

サブミッションポート SMTP AUTH での 中継メールサーバー利用


インストール時 SASL2を有効に!

main.cfに

relayhost = [ms9.megaegg.ne.jp]:587
smtp_sasl_auth_enable = yes
smtp_sasl_password_maps = hash:/usr/local/etc/postfix/isppass
smtp_sasl_mechanism_filter = login, plain, cram-md5
smtp_sasl_security_options =

を記入 以下が意味

★メールを全て中継サーバーに中継
★相手先メールサーバ接続時にSMTP認証を有効化
★SMTP認証でパスワードを指定
★SMTP認証のルールを指定
★指定なしでOK



isppassファイルを作成して以下を記入

[ms9.megaegg.ne.jp]:587 pop_id:pop_pass

# postmap /usr/local/etc/postfix/isppass にて db化


master.cf

smtp inet n - n - - smtpd
submission inet n - n - - smtpd

上記の#を削除して 有効化




postfixを 再起動




☆☆☆☆☆   こんな記事もあります。   ☆☆☆☆☆

USB日本語106/109キーボードでアンダースコア(_)が入力できない
ランカードの自動認識
ビデオドライバーに関して
USB マウスの設定
サウンド
電源を管理する。
ブートメニューの表示時間
FreeBSD CPUのハイパースレッディング(HT)を有効化
インプレッション         インプレッションを書く

Copyright 2006B-CITY. All rights reserved.